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Sony Music紹介(170×45)A

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桂 文珍 1 「後生鰻」「七段目」 icon
桂文珍のライブシリーズ第1弾。意表を衝いて古典落語2席をタップリ。タレントとしての才能の基礎には「伝統」があった。98年8月8日 大阪・なんばグランド花月で収録。

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桂 文珍2 「蔵丁稚」「宿屋仇」 icon
99年8月、文珍独演会のライヴ。上方落語の本筋とタレントの両立がいよいよ軌道に乗ってきた文珍が、スタンダード古典の名作2席を現代に生かし切って爆笑の渦を生む。

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桂 文珍5「老婆の休日」/「ヘイ!マスター」─「朝日名人会」ライヴシリーズ7 icon
この二席は落語入門篇,お気軽に笑っていただける爆笑ものでございます元気なりゃこそ病院に来られるんじゃ?!高齢社会への皮肉を病院の待合室を舞台に思い切り滑稽化した文珍新作の代表作「老婆の休日」。これで笑えなければ病院へ行きなはるか?

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桂 文珍4 「はてなの茶碗」「星野屋」 icon
落語の王道に戻って旺盛な活動を展開中の文珍さん、いよいよ上方落語の奥の院、「はてなの茶碗」を、人間国宝・桂米朝直伝でタップリ、いっそうの滑稽版に仕立て直し。一方、「星野屋」は純粋な江戸落語、それを初めて上方バージョン化してみせた高座。渋かったはなしが、俄然オモロなりましたわいな!

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桂 文珍8 「手水廻し」「愛宕山」−「朝日名人会」ライヴシリーズ13 icon
上方落語の代表的作品で、文珍がたっぷり笑わせます。平成の爆笑王・文珍が上方落語の代表2作で腕前を存分にふるった魅力のアルバム。

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桂 文珍7 「鷺捕り」「不動坊」 icon
一席はシュールに、一席は生活感たっぷりに文珍流爆笑2ウェイ。ますます充実の文珍師匠、00年と01年の8月8日なんばグランド花月独演会ライヴ。捕らえた何羽もの鷺と一緒に空中に舞い上がるナンセンス&スペクタクル爆笑篇の「鷺捕り」、男のやきもちから長屋のマドンナの新婚の夜、ニセの幽霊を出して大失敗する上方落語の名作「不動坊」をたっぷり。

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桂 文珍12 「高津の富」「天狗裁き」−「朝日名人会」ライヴシリーズ21 icon
上方落語の代表的2作を、第一人者が貫禄の口演絶好調、平成の爆笑王桂文珍が上方名作を2席。富くじ千両当選騒動の「高津の富」と、とかく人の心を詮索したがり、夢の話までしろと迫る人間の性向を描いた「天狗裁き」をたっぷり。

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桂 文珍13「算段の平兵衛」「新版・豊竹屋」 icon
「珍」な話を文珍がみんなの爆笑篇にリフォーム。第21回桂文珍独演会(2003年8月8日 大阪NGK=なんばグランド花月)ライヴ。埋もれた上方古典を桂米朝がサスペンス落語に仕立て直した「算段」、上方では廃絶し、東京でも三遊亭圓生以後やり手のない「豊竹屋」の文珍ナイズ版、いずれも明るい笑いがいっぱいです。

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桂 文珍14「胴乱の幸助」「老楽風呂」 icon
上方落語の定番&文珍オリジナル落語をカップリングなにわの夏の名物「八八(はちはち)」とは毎年8月8日にNGK(なんばグランド花月)で行なわれる桂文珍独演会。今年もその22回目を前に、21回と17回のライヴ録音からリリースします。上方落語の定番ネタ「胴乱の幸助」と、高齢化社会の夢?を描いた自作「老楽風呂」をたっぷりお楽しみください。

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桂文珍15「宿替え」「饅頭こわい」―「朝日名人会」ライヴシリーズ28 icon
落語を代表する二席を収録した文珍最新作。「宿替え」は別名「粗忽の釘」、引越し先の長屋の壁にうっかり八寸の長い釘を打ち込んでしまい、隣家へ突き抜けた――の騒動。「饅頭こわい」は蛇よりも虫よりも饅頭が“こわい”男を饅頭で攻め殺そうとしたら――の大人の漫画。

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