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■プルダウンメニューで新しいウィンドウを開く。
■ソースの説明
<SCRIPT language="JavaScript">
function page_change() {
関数の宣言
if (ff.ss.value=="v2")
ff という名前のフォームの ss という名前のメニューの値が ”v2” の場合は
{
url="testtest1.htm";
表示するページのURLは "testtest1.htm"
です。(ここに、表示したいページのURLをかきます。あなたの表示したいページのURLを書いてください。)
window.open(url, '_blank');
新しいウィンドウに表示してください。
}
}
</SCRIPT></HEAD>
<BODY bgcolor="#cccccc">
<P><BR>
<FONT color="#ff0080" size="4"><BR>
</FONT><BR>
プルダウンメニューで新しいウィンドウを開く。<BR>
<BR>
<BR><BR></P>
<FORM name="ff">
このフォームの名前は ff です。
<SELECT name="ss" onchange="page_change();">
プルダウンメニューの名前は ss です。メニュー項目が変化したら関数 page_change
を呼び出してください。
<OPTION value="v1" selected>えらんでください</OPTION>
最初に表示されるのは「えらんでください」です。
<OPTION value="v2">新しいウィンドウ</OPTION>
「新しいウィンドウ」が選ばれたときの値は v2 です。
</SELECT></FORM> |
緑色は解説のため書き加えたものです。利用するときはこのページのソースからコピーしてください。
赤字で書かれたところは自分でわかりやすいように変更できます。ただし、変更するときは上部分で表示されているところとした部分で表示されているところがきちんと対応するようにしなければなりません。
項目を増やす場合は
上の<SCRIPT>〜</SCRIPT>内に次のように追加して
if (ff.ss.value=="v3"){
url="testtest2.htm";
window.open(url, '_blank');
この '_blank' を消せば同じウィンドウに表示されます。
同じウィンドウに表示するときは
window.open(url,'_self')
とします。
<SELECT>〜</SELECT>内に
<OPTION value="v3">別のウィンドウ</OPTION>
という風にします。すると、メニューを「別のウィンドウ」にかえると page_change が呼び出されて testtest2 が新しいウィンドウで表示されます。
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