役に立つJavaScript & HTML
町工場ネット トップ | サイトマップ | 新規登録 | プライバシーポリシー | 相互リンクの方法 | 問い合わせ
 
 トップページ >> 役に立つJavaScript & HTML  > 文字を流す

 


ご覧のように文字を流すスクリプトです。IEでもNNでも流れているはずです。 あまり長い文字は見るのもいやですし、ブラウザによってはエラーになることもあるようなので、ほどほどの長さにしておきましょう。


ソースの変更点は以下の箇所です。

<SCRIPT language=JAVASCRIPT>
<!--

coment = "このように文字が流れます。";

ここの文字を流したい文字にかえます。
mojisuu = 0;


TIME= 0;
if(navigator.appName=="Microsoft Internet Explorer"){
a=1;
}
else{
a=2;
}

この部分でブラウザを判別しています。

function mess()
{
moji="             "+coment;

この部分の空白は文字数にあわせて適当に変更してください。
少ないと文字がいきなり現れたりします。


document.test.oneline.value =moji.substring(mojisuu+=a,moji.length+1);
if (mojisuu>moji.length) mojisuu = 0;
clearTimeout(TIME);
TIME = setTimeout("mess()",100);

この100を変えると流れる速さが変わります。

}
// -->

</SCRIPT>


このスクリプトを動かすためのきっかけを作ります。

<BODY onload="setInterval('mess()',1000)" bgcolor="#b9b973" text="#660000">


onload="setInterval('mess()',1000)"
ページが表示されたら文字を流し始めるという意味です。ここの1000もかえると間隔が変わります。
いろいろ試してください。

<FORM name="test"><BR>
<INPUT size="45" type="text" name="oneline"></FORM>


<FORM>タグの中の name に注意してください。

このページの上 
責任者:吉年伸之 住所:大阪府大東市寺川5-12-18  問い合わせ:support@sisakubankin.com