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■検索結果ページの上位になるため 検索させるためだけのページ
いまこの方法は使ってはいけない。こういうこともできたという風にとらえてほしい。新しい方法は近日UPの予定。
なんのことかよくわからないであろう。コンテンツをしこしこ作るのは面倒だ。とにかく手っ取り早くアクセスを増やしたい。というならこの方法に限る。検索ロボットに検索させるためだけのページを作るのだ。当然そのページにはおよそ考えられる限りのキーワードを埋め込む。関連するキーワードに限定するもよし、ありったけのキーワードを埋め込むもよし。それはあなたの判断に任せる。
忘れてはいけない。どんなことをしてもサイトの内容が充実していなければ意味がないのだ。まじめにやっているのにアクセスが伸びない、どうしていいかわからない、そんなあなたのためにこの方法を教えたい。
では、具体的な方法を教えよう。
まず。何もないページを作る。タイトルはサイトのタイトルを<TITLE></TITLE>の間にきちんと書く。
次にキーワードを使ってテキストを書く。内容はなんでもいい、文章になっていなくても、同じ単語が連続しないように気をつければいいのである。
たとえば、野菜を扱うサイトなら
『野菜はまったくりんごなものだから、ぶどうするのもいいかもしれない。代引きなのはオリジナルなので無農薬だったら有機栽培のか。野菜といえど通販かもしれない。全国配達可能だからといってりんごするのもバナナなのだ。野菜がすきで代引きするのは無農薬といえるかもしれないが有機栽培で通販なのもレタスだろう。』
意味はまったくない。このようなものをだらだらとかきこむ。心配はない。ロボットは文章は理解できない、単語の使用頻度が問題なのだ。連続しないようにありったけのキーワードを埋め込もう。そして、ページの背景を白にしたら、文字の色も白にする。見えないではないか。それでいいのだ。人には見えなくてもロボットはソースを読み込むので問題はない。ただ<TITLE></TITLE>直後のテキストは検索ページにも表示されるので、5行位はまともに意味のある文章を書くことを忘れてはならない。ただ、この方法も最近はじかれることもあるので、1画面ぐらい空白にしたあとページの下のほうに黒い文字で書いたほうがいいだろう。
つぎにそのページに次のスクリプトを書き込む
<META http-equiv="refresh"
content="0;url=XXXXX.htm">
場所は、<TITLE></TITLE> の上の行だ。これはページが表示されたら1秒後に指定のページ、ここではXXXXX.htmに自動でジャンプせよという意味だ。XXXXX.htmはあなたのサイトのトップページを指定するのだ。
そのページのファイル名はなんでもいい。できるだけ短く紛らわしい名前がいい。目ざといやつが見るとステータスバーに表示されるURLを見るやつがいるのだ。別に気にしなくてもいいが。ファイル名はたとえば
indax.htm lindex.htm など見間違うようなものならなおよい。
そうして、そのキーワードだけのファイルにトップページからリンクを貼っておく。トップページの隅の目立たないところに、背景と同色の小さい文字や点にキーワードページへのリンクを貼る。キーワードページからトップページへもリンクを貼る。これは普通に貼ってもよい。
これで準備は完了である。あとはこのキーワードページのURLを検索サイトに登録してロボットが巡回するのを待てばよい。このようなページをいくつか作って登録していけばいいのだ。ただ連続して申し込むと無効になるので1ヶ月程度あけてからにした方がいい。
abcd.com/index.htm ですでに登録していても abcd.com/indax.htm で登録は出来るのである。ただしこれはロボットを使用している検索サイトだけに限られる。間違ってもほかの一般サイトなどには登録しないように。それは最低限のルールであろう。
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