◆<!--[KEY]-->
キーワードが表示されます。これはマーチャンダイザーのデータの商品データ [5サブカテゴリ] を書き出します。
◆<!--[DES]-->
詳細を書き出します。これは表示ページの一番最後のデータの商品詳細を書き出します。
◆<title><!--[TITLE]--></title>
一番最後のデータの商品詳細のテキストの一部を書き出します。30文字を超える場合は文字列が意味のない場所で切られることもあります。
◆<!--1--><!--[PAGEMENU]--><!--2-->
これはひとつのカテゴリに対してのページリンクが表示されます。デフォルトでは[1][2][3][4]・・・・・となっています。この部分の<!--1--><!--2-->も必要ですので削除しないでください。
◆<!--[MENU]-->
メインメニューが表示される位置です。メニューは項目ごとに改行されます。
◆<!--[ITEM1_1]-->
商品のイメージリンクが表示されます。
◆<!--[ITEM1_2]-->
商品のテキストリンクが表示されます。
◆<!--[ITEM1_3]-->
商品詳細のテキストが表示されます。
以降 [ITEM2_1]・・・・・・[ITEM10_1]・・・・[ITEM20_1] という風に連番で表示したい場所に挿入してください。数に制限はありませんが常識の範囲で。もちろんどこに挿入してもその場所にコードが表示されます。テーブルの中でも表示します。たとえばセルの中に表示したいなら
<tr><td><!--[ITEM1_1]--></td></tr>
となります。あるいは商品イメージの下にテキストリンクを表示するなら
<!--[ITEM1_1]--><br><!--[ITEM1_2]-->
となります。
◆<!--[CODE1]-->
◆<!--[CODE2]-->
◆<!--[CODE3]-->
◆<!--[CODE4]-->
◆<!--[CODE5]-->
◆<!--[CODE7]-->
この部分は環境設定の1)~7)までに入力されたコードが単純に置き換えられます。
各コードは必ずサンプル通りの書き方をしてください。小文字や間に半角空白などが使用されていると正常に置換されません。これらのコードを挿入する位置もどこでもかまいません。表示したいところ(たとえば枠のなかとか、ページトップとか、制限はありません)
◆<!--[CODE14]-->
◆<!--[CODE15]-->
◆<!--[CODE16]-->
◆<!--[CODE17]-->
この部分は
レスポンスパラメータのデータで表示したい項目を任意に表示させるためのものです。定価や送料などECサイトがデータを入力している項目ならどの項目でもどこにでも表示できます。
上記すべての項目は必ず一箇所に限るわけではありません。同じコードをいくつかいてもそのすべてを決められた法則に則り機械的に置換していきます。ですから広告リンクなども同じものをページの上下に表示したりすることも簡単です。 |